【9話】サフィーが攻めの才能開花!Sっ気マシマシのパイズリはドMホイホイでした【レビュー】

異世界エルフ発情の魔眼9〜魔腕輪ごほうし編〜
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作品情報
作品名異世界エルフ発情の魔眼9〜魔腕輪ごほうし編〜
作品形式同人コミック
作者あやかわりく
サークルあいがも堂
シリーズ異世界エルフ発情の魔眼
販売日2025年12月11日
ページ数50ページ
目次

あらすじ

魔法具の持ち主がおじいさんであることを突き止めたサフィー。主人公に一泡吹かせるため、おじいさんに新たな魔法具を要求する。

相手の弱点を見抜く魔法具「メフィストの魔腕輪」を手に入れたことで、主人公を一方的にイかせることに成功するが…。

レビュー

異世界エルフシリーズを8話まで読んだ私の認識は「サフィーは受けでこそ輝く」というものでした。しかし、本作を読んでその考えが一気に覆ってしまいました!サフィーの攻め、ぶっちゃけアリです。

というのも、相手の弱点を見抜く魔法具を使ってサフィーが主人公を一方的に攻めるのですが、パイズリシーンが端的に言ってヤバいです。

異世界エルフ発情の魔眼9〜魔腕輪ごほうし編〜
異世界エルフ発情の魔眼9〜魔腕輪ごほうし編〜

パイズリで主人公を射精させた時の満足げな表情が最高で、あまりのSっ気に主人公が噴水のごとく射精してしまう有り様。作品を知らない人にパイズリシーンだけ見せたら、ドMがホイホイ集まってくることは想像に難くないでしょう。

勇者は女戦士に一途なようですが、普段からこのくらいSっ気を発揮していれば状況は変わっていたかもしれません。

勇者の短小チンポをムチムチ巨乳で包み込み、Sっ気マシマシのエンドレスパイズリで無限射精編に突入してしまうとどうなるか。勇者をマゾ堕ちさせてサフィーじゃないと満足できない体にしてしまうことも可能だと思います。それくらいサフィーのSっ気は破壊力がありました!

結局主人公のチンポでイかされてしまうのですが、絶頂シーンも見れて二度おいしいのでオールOKです。

一方サキュバスに対する私の認識は「即堕ちでこそ輝く」というものでしたが、こちらに関しては私の目に狂いはありませんでした!

異世界エルフ発情の魔眼9〜魔腕輪ごほうし編〜
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強そう…

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知ってた

主人公を煽ってからの流れるような即イキが美しく、乳首責め、手マン、しっぽ責め、バックという4つのプレイが全て弩級のエロさです。レベルの高い合格点を超えるプレイをオールウェイズ提供するその姿は、エロ漫画のヒロインとして申し分ありません。

あえてベストHシーンを選ぶとすれば、私は乳首責めを選びます。盛大に潮吹きしながらの舌出しアクメが素晴らしく、主人公を煽っていたのが信じられないほどの華麗な即堕ちは芸術の域に達していました!

ストーリーにも進展があり、ますます続きが気になる第9話。次回で話数が2桁に突入する異世界エルフシリーズ、まだまだ目が離せません!

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