| 作品情報 | |
|---|---|
| 作品形式 | 同人コミック |
| 作者 | みっつまん |
| サークル | みっつまん |
| シリーズ | 昨日の友は今日のセフレ |
| 販売日 | 2025年12月20日 |
| ページ数 | 43ページ |
| ジャンル |
|---|
| シチュエーション/系統 |
| アイテム/道具 |
| キャラクター/衣装 |
| プレイ |
あらすじ
「私達の関係ってなんだろうね」
セフレから始まった2人の関係は、肌を重ねるにつれて次第に友達以上のものになっていく。
しかし、些細なきっかけでお互いすれ違ってしまい…。
レビュー
読後感が良かった。
ストーリーがしっかりと完結したのと、メインキャラが少なかったから最後まで関係性が分かりやすかった。
普段は恋愛系のエロ漫画を読まない私でも読みやすかったと思います。
サンプル画像を見て「3話はストーリーがメインでHシーンは少なめ」という印象を受けるかもしれないけど、ページ数的にはストーリーとHシーンが5:5くらいのイメージ。
Hシーンの中では、2話で萌香が垣間見せたSっ気が再び見れたのが良かった。
1話のウブな萌香からは想像できないような熟練のパイズリフェラ、そして精液を搾り取るような騎乗位が最高。
自分から恭介にまたがり、騎乗位の体勢で喘ぎながら腰を振る萌香に性的な成長を感じます。
恭介に対して「今すごくシたい かも」と言ったときのニヤッとした表情が破壊力抜群。正直ドキッとした。ぜひ見て欲しいです。
というのが前置きで、ここからが本題。


このおっぱいがすごい。なんだこの破壊力は。
ベッドの手すり部分が枠になってるんだけど、その枠からはみ出してもなお揺れ続けるムチムチおっぱい。
枠のような隙間からおっぱいを押し出す、という状況はあんまり見たこと無いかも。
お風呂場の半透明なガラスにおっぱいを押し付けることで、ムニュッと潰れた巨乳が外からうっすら見える、みたいなシチュエーションは見たことあるんだけど…。私の知識不足か?
このおっぱい押し出しコマの何が良いかというと、1つはビジュアル。
おっぱいの上部と谷間にラインが入ることで、ラインによる窮屈な印象と、おっぱいの開放的な印象の対比が視覚的に良い。
亀甲縛りのような、拘束的なエロさを感じます。
そしてシチュエーションもグッド。
「手すりに掴まったことで、不可抗力的におっぱいが枠に収まる」というシチュエーションが良い。
この不可抗力感が大事だと思ってて、例えば女性が自分から壁に頭を突っ込んで「はい、壁尻ですよ」と言われても「う~ん」って感じじゃないですか?
想像してみて下さい。萌香が自分から枠におっぱいを押し付けてもあんまりエロくないですよね?いや普通にエロいか。
サンプル画像にこのコマを持ってくるのは、さすがにセンスの塊と言わざるを得ません。
なぜなら、私のような恋愛系エロ漫画を読まない人でも興味を持つからです。
ストーリーもエロも最高の最終話でした。
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