あらすじ
この村では数十年に一度、「淫神」と呼ばれる神を崇めるための儀式が行われている。その儀式とは、村で選ばれた男子を淫神に見立て、巫女と3日間神社に閉じ込めるというもの。
淫神に選ばれた主人公は、男嫌いで有名な巨乳巫女姉妹と儀式を行うことになり…。
勃起した淫神の命令には絶対服従!?巨乳姉妹を好き放題にハメまくる「淫神ノ巫女」シリーズ第1話。
レビュー
本作の話を簡潔に説明すると「主人公の勃起が収まらないと神社から出られないため、巫女姉妹がひたすら主人公とヤリまくって勃起を沈める」というストーリーなのですが、巫女服がドスケベ過ぎて勃起を沈めるどころではありません!
乳暖簾(ちちのれん)、白ニーソに加えて、TバックならぬTフロントバック(前も後ろもT字のパンツ)という際どすぎる組み合わせの巫女服。「主人公の勃起が収まらないと神社から出られない」というルールはどこへいったのでしょうか?これでは射精してもエンドレス勃起してしまうので神社から出られそうにありません。先代は何を考えて裸よりもエロい巫女服を作ったのか、私は「ドスケベ巫女服は淫神の性癖説」を唱えておきます。
キャラクターの性格が個人的に好みで、セックスに積極的な姉と反抗的な妹という組み合わせが良かったです!「全ヒロインが主人公のことを大好き」というシチュエーションも良いのですが、反抗的なヒロインに無慈悲に中出しをキメるのもいいですよね。
姉は自分から処女を捧げにいくほど主人公ラブです!一瞬イチャラブ漫画かと錯覚しましたが、何枚かページをめくると甘々には程遠い大量中出しで絶頂する姉の描写があったので、彼女が女ではなく雌であることを思い出せました!
印象的だったのは妹のHシーン。セックスを嫌がっていたところを姉に組み伏せられ、正常位とまんぐり返しの中間のような破廉恥極まりない体勢での処女喪失セックス、破壊力抜群でした!積極的に妹マンコに無責任中出しさせようとする姉と、抵抗するものの容赦ない巨根ピストンでイキ顔さらす妹という対比がエロを超えて美しいまであります!
他にも多くのHシーンがあり、射精まで耐えると宣言した姉が次のページでは即イキしていたり、気を失った姉に助けを求めるものの無慈悲に特濃精液を危険日マンコに中出しされてイキ顔キメる妹など色々あるのですが、本作はまだ「淫神ノ巫女」シリーズの第1話。次回は姉とのHシーンが多いらしく、新たに生徒会メンバーも登場するようなので楽しみです!
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