総集編:1~4話収録
3話
あらすじ
朋奈央(ともなお)は、友達の勇(いさみ)からマヨヒガの話を聞かされる。
「特別な人間にしか訪れることができない」「素敵なお姉さんたちにエッチなことをしてもらえる」という話に半信半疑だったが、気付けば1人でマヨヒガを訪れてしまっていた。
エッチなお姉さんの出迎えに緊張した朋奈央は、イサミ以上にエロの耐性がなくて…。
レビュー
「マヨヒガのお姉さん」シリーズはおねショタ作品ということで、キャラのパワーバランスはお姉さん>ショタという関係なのですが、3話にしてパワーバランスがインフレを起こしました。
イメージとしては、お姉さん>>>ショタくらいのインフレっぷり。
何が起きたかというと、エロ過ぎる爆乳お姉さんとイキ過ぎる雑魚チンポショタの登場により、無限射精編に突入しました!


狐の神様である冬さんは、長身でグラマラスな体型のお姉さんです。
マヨヒガの従業員の中で、最もデカいであろう爆乳から繰り出されるパイズリがえげつないことは想像に難くなく、まあエッチだよなと容易に想像がつくのですが、問題はショタのほうです。


このショタ、正直言ってチンポが雑魚過ぎます。
お姉さんのパンツを間近で見ただけで即イキ&失神とか、他のエロ漫画でも見たこと無いレベル。
もちろんチンポにノータッチで即イキ&失神です。
男子校ですらここまで免疫のない男子はいないでしょう。
グラマラスお姉さんと雑魚チンポショタのHシーンは、ショタチンポのイキっぷりが本当にすごくて、特に紹介したいのは手コキとパイズリです。
シュッシュッと音が聞こえてきそうなリズミカルな手コキで、蛇口をひねるかのような気軽さでショタを射精させる描写がめっちゃエロいです!
冬さんの「ふーん」みたいな反応と、体をのけ反らせてガチイキするショタの対比がいい。
無表情とはちょっと違うと思うんですけど、1%の労力でショタをガチイキさせるというシチュがとにかくエロ過ぎました!
パイズリもすごくて、まずは1コマ目のおっぱいを見てください。


手からこぼれ落ちそうなくらい迫力満点の爆乳、自在に変形するムチムチ感、エロ過ぎ。
ちなみに1コマ目、すでにパイズリ始まってます。
人差し指サイズの極小ショタチンポが爆乳の中に完全に埋まってるのがめっちゃエロいです。
快感を必死に耐えるショタが、おっぱいを押し付けられて無様に暴発するのもいいんですよね!
90レベのボスと、5レベの主人公みたいなパワーバランスがとにかく最高でした!
総集編:1~4話収録
3話
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