総集編:1~4話収録
4話
あらすじ
狐の神様である冬から「もう一度来ないと祟る」と言われた朋奈央(ともなお)は再びマヨヒガを訪れる。
今回は冬のお目付け役である美春(みはる)が朋奈央にご奉仕する流れに。
彼女が用意したお茶菓子をほうばりながら、優しいお姉さんとのエッチなプレイに思いを馳せる朋奈央だったが、突然体が痺れて動かなくなり…。
レビュー


お淑やかなお姉さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!グヘヘヘヘ…。
うっかり朋奈央(ともなお)と同じようなリアクションをしてしまいました。
それくらい美春(みはる)お姉さんから大人の色気が漂っています。
彼女とショタのイチャラブプレイを妄想しながら読み進めたのですが、彼女は予想に反してヤバめのキャラでした。
- お客様に悦んでもらうためにご奉仕する→分かる
- 奉仕中、お客様に動かれるとやりづらい→分かる
- 奉仕中にお客様が動かないよう、お茶に痺れ薬を盛る→???
お淑やかな雰囲気なのに思想が終わってる…(泣)
狐の神様である冬が言うには「男を手も足も出せなくしてから嬲(なぶ)るのが好きな恐ろしい女」らしい。


この見た目で…痺れ薬を盛るような…過激系ドSキャラ…?
ギャップがあっていいね!ってなるかーーーい!
イチャラブが見たいんじゃー(泣)と幼児退行してぐずりながらページをめくると、そこからのご奉仕がすごかった。


洗体プレイ
=泡×お尻(スベスベ+ムチムチ)
=最高
洗体プレイ=最高という式が成り立ってしまった。
それくらい多幸感のあふれるプレイで、言葉で表すのが無粋といえるくらい、とにかくすごい。
朋奈央(ともなお)も思わず「し 幸せぇ♥」とメスのような反応をしてご満悦でした。
過激系ドSキャラというよりも、ご奉仕のためには手段を選ばないタイプという感じ。
これがプロフェッショナルか。メモメモ_φ(・_・
もちろん洗体プレイだけでは終わりません。
挿入シーンもあるのですが、冬の粋な計らいにより、なんと拘束プレイ。


もし拘束がなかったら一方的にショタチンポが搾られるだけなので、拘束されて動けないのは非常に良き。
必死に腰を振るショタと、うっとりした表情のお姉さんという組み合わせが絵になるような1シーンでした。
体格差もめっちゃいい。
ちなみにこの直後に拘束が解かれて、騎乗位で精液搾り取られます。
お淑やかな雰囲気からは考えられないほど、発情して淫らに乱れる美春さんがエロかったです。
調べたところ、従業員4人の中では美春さんが一番小柄らしい。
大人っぽくてお淑やかな低身長お姉さん、最高っす。
総集編:1~4話収録
4話
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